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Dr.早川浩之の
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●Dr.早川浩之は、内科、特に糖尿病・高脂血症・高血圧等の生活習慣病を専門として、あなたの治療・あなたの健康維持に最大限の努力をします。
●Dr.早川浩之は、診療カルテを開示し、あなたの健康状態を出来る限り、わかりやすく説明をします。
●Dr.早川浩之は、予防医学に力を入れ、定期的な健康診断、食事や運動の指導などを積極的に行います。
●Dr.早川浩之が、必要と判断した場合、すみやかに他分野の信頼できる専門医を紹介すると約束します。
●Dr.早川浩之は、日本語が母国語でない方のために、英語による診療も行います。

紫外線が気になる季節 骨には日光も大切⁈

May 17, 2018

 

 

 

骨がもろくなって骨折を起こしやすくする骨粗鬆症。 

 


特に女性は閉経後にかかりやすく、若いうちから対策をとりたいもの。カルシウムが大切というのはよく知られていますがその他にも大切なポイントがあります。

カルシウムは吸収されにくい栄養素のため、効率よくカルシウムを吸収させる栄養素が必要です。
なかでもビタミンDはカルシウムの吸収を高めます。ビタミンDは食品に含まれていますが、日光に当たることで、体内でも作り出すことができます。
血液中のビタミンDの80%は日光に当たることによって皮膚でつくられているというデータもあるほどです。
日光浴は一日どのくらい必要でしょうか? 

 

 



夏なら木陰で15~30分、冬なら手や顔に1時間程度、日に当たるだけでじゅうぶんです。注意したいのは、ガラスは紫外線をあまり通さないため、窓越しの日光浴ではあまり効果は望めません。
これからの季節、日差しが気になりますが強い骨を作るために、短時間の日光浴も取り入れていきたいですね。

 

 



ビタミンDを多く含む食品
サケ、ウナギ、サンマ、メカジキ、イサキ、カレイ、シイタケ、キクラゲ、卵 

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スタッフ報告:フロマージュ・カーヴィングコンテスト優勝

October 18, 2015

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